くぼた ゆう
窪田 悠 先生
にインタビューを行いました。

歯科医師として
院長として
そしてプライベートの窪田先生のことも(チョットだけ!)聞いちゃいました!
少しでも多くの方に窪田先生を知っていただければ嬉しいです♪
Q.生まれはどちらですか?
生まれたのは石川県の金沢です。
3歳位までしかいなかったので全然覚えていないですけどね。
育ったのは福島県の会津若松です。
大学入学をきっかけに関東に来ました。
Q. 故郷の自慢は?
やっぱり白虎隊ですかね!
Q. どんな子供時代でしたか?
活発なタイプではなく、勉強ばっかりしていました。
だから中学まではだい~ぶ地味な少年でした(笑)
Q. なぜ歯科医師になられたのですか?
やはり父親が歯医者だったということが一番大きいです。
歯を大切にする環境が当たり前でしたし、口腔内からの健康は強く意識していましたね!
Q.お父様から『お前は絶対に歯医者になれ!』 と言われていたのですか?
いや、それはないです。
父からは、『歯科医師になれ』、『家を継いでくれ』 と言われたことは1回もないですよ!
自立心をとても大切にしてくれていたので、歯科医師という職は自分の意思で決めました。
Q.では小さい時から歯科医師になりたいという思いや覚悟はあったのですか?
う~ん・・・(困)
環境が自分を歯科医師に導いたという感じです。
Q.歯科医師でなく、他の職業になりたいと思ったことはありますか?
数学の教師になろうか…
と思っていた時期もありました!
Q.それは初耳です!
では歯科医師か教師になるか、相当迷われたのではないですか?
はい、迷いましたね…。
でも周りの友達から、『教師より歯科医師のほうが向いてるよ!』 と言われたのでやめました(苦笑)
それに今は全く後悔していません!!!
(でも窪田先生だったらいい教師になっていたと思いますけどね!)
Q.歯科医師のお父様には歯科のことでご相談されますか?
相談します!
父は多くの時間をかけて勉強していますから。
歯科医師としてもとても尊敬しています。
Q.歯科大学でのことを聞かせてください。
6年間の大学生活はとても長かったと思いますが、どのように大学時代を過ごされていたのですか?
僕は基本的には部活ばっかりの学生生活でした。
栗林理事長、栗城先生、津島先生と同じテニス部です。
Q.なぜテニス部に入部されたのですか?
元々、中学 ・高校ではソフトテニスをやっていました。
大学に入ってソフトテニスか硬式テニス、どちらにしようか迷っていたのですが…
大学では部活をガッツリやりたいと思っていて、ソフトテニスはサークル的な感じだったので
硬式テニスを選びました。
あとは・・・隣の席に栗城先生がいたので(笑)
栗城先生が硬式テニスに入るというので、じゃあ僕も・・・という流れで入りました!
(栗城先生とはその頃からのお付き合いなんですよね!)
※窪田先生と栗城先生との出逢いについては、後日栗城先生のインタビューにてお伝えします★
Q.歯科大学のカリキュラムはどのような感じだったのですか?
80分講義が4~5項目のカリキュラムでした。
だいたい16時~17時30分くらいには講義が終わって、それからはガッツリ部活(テニス)の時間でした!
合宿に行ったり、すごく楽しかったですね!!!
Q.テニス部の活動から得たものは何でしょうか? 
1番は礼儀作法です。
社会に出てからも大事なことですから、
それが大学時代に身に付いて良かったです。
あとは人間関係ですね。
今一緒に働いている津島先生もテニス部の後輩ですし!
それに・・・
仕事以外で今も遊んでいる仲間達も
テニス部で出逢いました。
最高の仲間たちです!!!
さて、今回はここまで・・・
次回は栗林歯科医院に勤務してからの窪田先生について色々聞いてみましょう!
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